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病児保育室

病児保育室とは

病児保育とは、児童が病中又は病気の回復期にあって集団保育が困難な期間、保育所・医療機関等に付設された専用スペース等において保育及び看護ケアを行うという保育サービスです。

桐和会グループでは江戸川区において「わんぱくクリニック」院内に診療所併設型の病児保育室を開室させて頂いております。江戸川区病後児保育事業補助対象施設(平成20年1月より)として、患者様や保護者・ご家族・地域の皆様のご期待にお答え出来ましたら幸いです。

少子化問題の進む中、この子育て支援事業が少しでも社会に役立ち、地域の皆様に貢献出来ますよう努力を重ねて参りたいと思いますので、今後とも暖かいご理解とご支援を宜しくお願い申し上げます。

病児保育室について

病児保育室からのお知らせ

病児保育室から、大切なお知らせ(2022年1月)

新型コロナウイルス感染は、オミクロン株の流行で小児にも感染が拡大してきました。
特に、小児では症状からの診断が難しく、お子様を安全にお預かりし病児保育室内での感染を防ぐために、「個室での保育」とし「入室前に新型コロナ抗原検査を実施」させていただきます。

検査実施の開始は「東京都で-まん延防止等重点措置-または-緊急事態宣言-が発出された時点」を予定しておりますが、準備が整い次第、開始させていただきます。
抗原検査は鼻腔から採取して行い、結果判明まで20分程度かかります。
結果判明までは、別室で待機していただきます。
ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解・ご協力お願いいたします。

(ご注意点)
抗原検査陽性の場合は病児保育ではお預かりできず、新型コロナ感染として保健所へ届け出させていただきます。その後の対応は、保健所の指示に従うようお願いいたします。
なお、抗原検査陽性後のPCRでの確認検査は自費扱いになります。

※PCR検査結果をお待ちの方は、病児保育室をご利用いただけません。


 

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